ブログ

2018.03.04

[141]気持ちに余裕を

問題が難しければ、シメタこれはほかの連中にできないぞ、と考え、問題が易しければ、シメタこれはオレにもできるぞと思うことだ。

何かの折に私が目にした言葉である。

受験ではこのような気持ちの余裕がほしい。とはいってもこの時期なのでもう受験はほとんと終わっている。あとは大学の後期試験か公立高校一般受験くらいしかない(ちなみに関学ゼミナールでは公立高校を受ける人は推薦で受かっていて、一般を受ける人はいない)。受験というのは不思議と周りの受験生が「よくできる人」と見えるものであるから、発想の転換が必要だ。

これから受験の人に、最高の結果が出ますように。

文章が少ないが、これで終わりとしよう。

最後までお読みくださりありがとうございます。
このブログでは、コメントを受け付けております。右にある「コメント」をクリックして書き込んでください。
(I)

ページのトップへ
© 関学ゼミナール All Rights Reserved.