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2016.04.22

[8]誰かが見ている

今日の内容はお叱りを受けるかもしれない。
このブログを読んでいる人はあまりいないと思っていた。そういうこともあって自由奔放に書いている部分があった。
読んでいないとはどういうことだ!とお叱りを受けそうだ。先に謝っておこう。
読んでいないのになぜ書いているのか、というご指摘がありそうだ。まさにそのとおりである。ただ、誰かが読んでいようがいまいが、スタンスは変えないつもりでいる。読んでいる人がいるからスタンスを変えるのは内容に自信がないか、間違っているか、ということになる。私は間違ったことを書いているつもりなどまったくない。考え方が違うという人はいらっしゃるかもしれないが。
読んでもらっていることが分かるためにも、コメントを残してくださるとありがたい。お名前は不要右下のコメントをクリックすればコメントを書く画面になる。罵詈讒謗を浴びさせるようなコメントはお断りだが、自分の意見はこれとは違う、というのは歓迎だ。
さて、皆さんは誰かが見ているから頑張ろう、などということはないだろうか。誰かが見ていても、誰も見ていなくても、同じように取り組む。このようになっているのが本来の姿だが、果たしてどうだろう。
ついでだが、誰も見ていないということはないのだ。例は悪いが、犯罪の目撃者が必ずと言っていいほどあるようなものだ。受験は孤独な戦いではない。必ず誰かが見てくれている。皆さんの頑張りは我々スタッフが見ている。
「天が見ている 地が見ている そして、自分自身が見ている」
最後までお読みくださりありがとうございます。
(I)

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